無碍
「イタリアの優れた靴職人は、みなダンテを読んでいます。ダンテのどの章が好きかということと、靴を作ることは密接に関係している。でも、日本人は、源氏物語や徒然草のここが好きだ、という思いと、日常生活やビジネスとは関係がない社会を作ってしまった」
一般的にささやかな幸せというのはかなりヘビーな試練を乗り越えた奴にしか訪れない
虹裏 img [返信] (via hutaba)

あるソシャゲ会社のプロジェクトのひっくり返り方。

1年目 新卒に運営の手伝いをさせる。 2年目 運営を切り盛りさせる。 3年目 開発の頭をやらせる。

(実際にはそれぞれ6ヶ月ぐらいと思われる)  そりゃひっくり返るわ。

 何一つ開発で学んでないじゃんか。なぜ開発ができると思うんだ。

たいていは「才能があった奴」というのは、才能じゃなくて「趣味でコード書いてた」「勉強でツール弄ってた」とかいうパターン。  才能ではなく、既に蓄積を自分なりにこなしていたのだ。

私の理想としては、コーチには「教える」前に選手を「見ること」「感じること」が必要で、続いて話を「聞いて」相手の状態を理解し、最後にようやく「アドバイス」するというプロセスをたどるべきだと信じています。

 アドバイスは決して考えを押しつけるものであってはならないのです。あくまで選手の持つ能力を最大限に引き出すため、一緒に考えるための“助言”であるべきなのです。翌日から、コーチから放っておかれるようになりました。ただ、それは必ずしも悪いことではありませんでした。自分にとって理想のピッチングを追い求める日々の幕開けとなったのですから。

 自分1人で工夫して、理想の投球を追求するのは子供のころからの習い性でした。野球自体、父親から無理やりやらされたもので、ずっと嫌いなスポーツでした。

 小学生のころに頭の中にあったのは「早く人よりもうまくなってしまえば、残りの時間は自由に遊べる」というもの。それが動機になって野球に集中するのですから単純なものです。

「オレの言う通りやれ」への反抗 野球評論家 工藤公康 :日本経済新聞 (via katoyuu)

「新人はまずはいうことを聞け」という理屈の乱暴さ。

(via kotoripiyopiyo)

llbwwb:

In hot pirsuit by Ashley Vincent.

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昔はいっぱいあったそんなに高くもないごく普通の街場の鮨屋みたいのがなくなっちゃったみたいに、今、この国からスタンダードなものが猛烈な勢いで駆逐されてるんだと思う。

「そんなとこに行かなくても回転寿司とかコンビニの寿司でいいじゃん?」って言う人に反論するのって実は難しくてさ。それこそ感性の問題だから。

街場の鮨屋と同じように、ちょっと気が利いた街場の店や旅館やそして巨匠ではないんだけどちょっと気の利いた仕事をするクリエイターたちにとっては今は最悪の時代かもしれない。

カメラマンで言うなら篠山紀信さんには今だって仕事はあるんだよ。

タダみたいなギャラで仕事をする人たちにもきっと仕事はある。

でも巨匠と新人の中間のちょっと気の利いた仕事をするカメラマンが、今、すごく生きていき辛くなってる。

スタンダード受難の時代

立川直樹Facebookページより

(via perrier)

炎曜日
沝曜日
林曜日
鍂曜日
圭曜日
昌曜日
月曜日『みんな二つになってる……』 

~後日~ 
朋曜日『俺も二つだぜ』
焱曜日
淼曜日
森曜日
鑫曜日
垚曜日
晶曜日
朋曜日『!?』 

~後日~ 
朤曜日『先取りして四つだ』
坔曜日
鈥曜日
杲曜日
朤曜日『……』

(via hello-sosite-goodbye)
fuks:

it looks nice

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「結婚を一度もしなかったわ」
「なぜですか?」
「あなたが今日まで現れなかったからよ」